2008年4月1日火曜日

日本にはmarumanがある!

marumanのスケッチブック、図案シリーズが50周年だそうだ。
初めて手にしたスケッチブックが、まさにこれだった。何冊つかったかなー絵が下手な自分はちょっと使いこなせずに悔しい思い出もある。
ノートブックは初めてみた。これが、50周年の特別シリーズなのかわからないけど、ハムラジオ用のノートを探しにいって思わず買ってしまった。最初はロディアのノートにしようかと想ったけど、これがみつかってほんとによかった。(だいたいロディアのメモパッドは重くてよくない、プロのライター御用達っていうけど・・・で使っている人なんてみたことない、プロは無印のノートさ!)

日本に夢が溢れていた時代、人々は、このスケッチブックに、たくさんの夢を描きました。
未来の生活を想像して描いた子供がいました。
美しい風景や、愛しいひとの姿を描いた人もいました。
そして今も変わることなく、大勢の人たちが、スケッチブックにそれぞれの夢を描きだしています。
それが私たちの、大きなほこりです。  (マルマンのホームページより)

あーそうなんだ、絵を描かなくていいんだ。スケッチブックって夢を描けばいいんだ。
知らなかった・・・

2 件のコメント:

そのちゃん さんのコメント...

スケッチブックは持ってるだけで、わくわくします。
自分の気持ちを映すことが出来るからね。

mat さんのコメント...

そのちゃんは、絵が描けるからねー
羨ましいです。こういうスケッチブックと色鉛筆とかもって、さらさらと描く・・・そういうことができる人が本当にうらやましいですよ。